ホームページ制作後のSNSの活用法3つご紹介いたします~X(旧Twitter)を例に取っています~
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中山テック 代表の中山です。

現在はホームページを持っていなくとも、SNSの活用で売り上げを伸ばしている企業・お店が多く見られます。

もちろん弊社でもSNSを活用させて頂いておりますが、何故SNSが選ばれているのか?

どう活用するのか、お話したいと思います。

ソーシャル・ネットワーキング・サービスの略です。

ネット上で友達とのつながりを強めたり、共通のつながりを構築するなどの社会的ネットワークです。

中でも

・X(旧Twitter)

・Facebook

・Instagram

は現在でも多くの方が利用されており、ちょっと前だとmixiが非常に流行っておりました。

ではどのように活用するのか、Twitterを例にお話させてください。

X(旧Twitter)とは?

元々アメリカのTwitter社が立ち上げたSNSです。

※現在はX Corp.という会社が運営しており、イーロン・マスク氏のX Holdings Corp.の子会社でもあります

使い方が難しくないことや利用者数がかなり多いため、是非活用したいSNSです。

使い方

まずは画面上(スマホなら右下の水色の○に+が書いてあるボタン)をご覧ください。

X(旧Twitter)の投稿画面

文章を入れ、ボタンを押して投稿すると全世界で閲覧が可能になります。

※設定次第では相互でフォローしている人のみ見れる設定も可能です

また、画面左下のアイコンを押下すると画像の挿入も可能です。

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色々な人に見てもらう

まずは相互フォローをしましょう。

フォローするにはX(旧Twitter)をしている人に対して「フォローする」ボタンを押すだけです。

松戸市公式もX(旧Twitter)やってます

またフォローしてくれている人をフォロワーと呼び、お互いフォローしていることを相互フォローと呼びます。

多くのアカウントと相互フォローすることで自社の情報が様々な人に発信されるので

いいねボタン(ハートのマーク)すると他の人も見ることができますし、宣伝効果も抜群です。

ハッシュタグを使う

ハッシュタグの一例

「半角シャープ(#)と文字」を打ち込むことでハッシュタグを挿入することができます。

これはX(旧Twitter)を見ている人が検索する手間を省くためのものです。

画面を見て頂くと青い文字になっているのがわかりますが、これはTwitter内の検索結果リンクとなっているのです。

押下すると同じハッシュタグをつけたポスト(投稿)が一覧表示されます。

また、特定の用語を検索している人の目にたまたま入り、より宣伝効果が広がることもあります。

おわりに

いかがでしたでしょうか。

よく「ホームページは名刺代わり」と言われておりますが、その通りだと思ってます。

私の考えとして、「ホームページで名刺を渡し」、「SNSで情報展開」が今のトレンドかなと思ってます。

飲食業であればTwitterのみでもOKだと思いますし、企業様なら双方あると便利かなと思います。

SNS展開も含めた集客を見込みたい場合は中山テックまでご一報を!

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